○辛冷つけそば 900円
季節限定「秋の味覚が盛りだくさんきのことホタテの秋湯麺=900円」もありましたが何となく好みではなさそうな感じがして・・・今回はパス。
つけそばは辛さが1から10まで選べるとのことで、今回は5でお願いしました。
季節限定「秋の味覚が盛りだくさんきのことホタテの秋湯麺=900円」もありましたが何となく好みではなさそうな感じがして・・・今回はパス。
つけそばは辛さが1から10まで選べるとのことで、今回は5でお願いしました。
厨房を見ていると、中華鍋にスープ、辛味噌なと入れて加熱してつけスープを作っているよう。
「辛くて熱々のスープかぁ。猫舌なんだけどなぁ」
と思っていたらそれは別の方へ提供されていきました。あれ?と思っている間に私に麺とつけスープが提供されました。つけスープも冷たい、
何と、冷麺&つけ冷スープ!
少し前とはいえ涼しい気温につけめん自体を食べているのは店内で私だけなのに、はた目にはきっとつけスープが冷たいなんて思わないだろうなぁ。麺はちょいもちっとした感じで冷水で〆られています。
水道水で〆た後、最後に卓上の氷入りのお冷や用ポットの水をかけて〆て入るのが見れました。
つけスープの器もキンキンに冷えたもの。冷たいスープながらごまとコクと少しの辛さは感じるものの、冷たいからか何となく風味は今ひとつ。
イメージ的に新橋のぶちうまのような印象を受けましたが、あちらはスープは常温で冷たくはなく魚介を感じるものだったかな?
つけつけして麺を食べ、箸休みにキュウリをシャキシャキと頂きます。麺が残り3分の1くらいになったところでレモンを搾って頂くとアッサリ。でもちょっと予想できる感だったので、チャレンジでおじやとかにしても良かったかなとか、ちと後悔してしまったりしました。
さて、次の店はどっちだ・・・。
