jank05まぜそば大、豚増し、生卵
850+150+50=1050円

夜遅めの訪問で店外待ちなしも満席。でも3分後に着席。ラキー。


隣の人には神保町二郎でのヤサイマシマシよりも多く盛られた状態で出されてたけど、ど、どーゆー呪文だ?
もちろん人のを写真撮る勇気はありません…。無料トッピングに「全部」の横に「ジャンク」とある。ジャンクとな?

今後看板に店の名前は入るんでしょうか?


ジャンクガレッジ
最寄駅:大崎 / 大崎広小路
料理:油そば
一人当たりの支払額(税込み):1,000円〜3,000円
用途:夕食

とりあえず言ってみよう。ということで

「トッピングは?」

「ジャンクで」

「何度かメシ上がってますか?」


「ないですけど」


「ヤサイが1.5キロで・・・」


・・・違うかもしれませんが、そう聞こえたので聞いた瞬間に
「全部でおねがいします」のコールでお願いしました。私の隣の人はまぜそばでトッピングがジャンクだったのね。
あの盛り付けには「憎しみが篭った」「殺人的な」の形容詞しか思いつきません。CPは無茶苦茶イイんですけどね。写真ないですけどね。

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あ、生卵はデフォだったのか・・・目玉になってしまった。

先に野菜を殆ど食べておき味が薄まらないように準備をして、短冊に切られた豚と一緒に混ぜ混ぜ。箸を持つ手が中々疲れますよ。気を付けないと脂が飛びますからね(結局服に付いてしまいましたけど)。

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味は言うまでもなく油のコクと甘みとカネシがインパクト。スープというよりこれらのソース?がモッチリ太麺が絡みまくってガッツリと食べられる。
たまに麺に絡んだ豚のうまみが加わる度に箸のスピードが上がってしまいますよ。ほどなく完食。

今回は予定通り卵を2個入れたので!卵の甘さも加わり、より複雑でうまい一杯でした。

ある掲示板等では、こちらの店員さんの対応が大変冷たく機械的という文章を読んだが、まぁ当たらずとも遠からず、感じ方次第といったように食べる際は感じました。
でも食べ終わった際に
「(トッピングの)ジャンクを断って申し訳ありませんでした」
と急に店員さんが言ってきたのでビックリ。私がそんなに不満そうな顔をしてたかな・・・とも思ったが、素直に受け止めて
「いえ、今日だったら食べ切れなかったと思うので、また次回にでも挑戦しますよ。ご馳走様です」
と言葉を残して店を後にしました。やっぱ残す人はいるんだろうなぁ。

また行こうっと。
さて、次の店はどっちだ・・・。