2009年10月09日
弟子屈@北海道すすきの
魚介しぼり醤油ラーメン、
チャーシュー、岩のり、一口野菜餃子
780+150+50?+250=1430円
店の前に1人待ち。覗いてみると確かに満席だが、殆どが酒を飲んでいる。店主が厨房内で1人で大変そうに忙しそうに動いている。
客が飲んでるから回転が悪い悪い、って飲んでる客と店主が談笑してるからというのもあるか。10分程で着席。
魚介の風味付け?のカエシを作って?浸かっているようで、せたが屋のガツン汁のようなイメージでしょうか?
でもせたが屋の様に卓上にはありません。
少し臭みというか魚が香るようなWスープ、でいいのかな。スープから香るのかカエシから香るのかは分かりません。
魚介は無茶苦茶香る訳でもないのですが、麺をすすった後に魚介が醤油と香り鼻から抜ける感じ。
麺を茹でている間に、海苔とチャーシューは網で軽く焙られていて、香ばしく仕上がっています。チャーシューは少し歯応えがありますが柔らかかったです。卓上にはコチラの店舗の名前の入った香辛料の容器。
名前入りということは、独自の配合でメーカーに作らせているのでしょうか?
すすきののこのラーメン横丁、以外にも行きたい店があるのですが、中々行けないものです。
すすきのではラーメンを食事とだけではなく、飲んで食べてというような半居酒屋的にお客さんが入っている店が多いように感じました。すすきのという土地柄なのでしょうかね。
さて、次の店はどっちだ・・・。





















